HALB(ハルプ)
HALB
デザイナー:森下公則
2002年に東京発信の高いクリエイティビティをコンセプトにスタート。 2005年、森下公則がクリエイティブディレクターに就任。 2006S/S、東京コレクションで新しいHALBが誕生。 森下公則は1986年メンズファッション専門学校卒業後テットオム入社。加藤和孝のアシスタントを努め、98年「テットオム」のチーフデザイナーに就任。 2003年春夏東京コレクションで「kiminori morishita」発表。以後、東京コレクションに参加。04年から、コレクション発表の場をパリに移し活動し海外のでの地位を確立している。




