TETE HOMME(テットオム)
TETE HOMME
”時代の先端を駆ける男達のスタイル” をコンセプトに常に洗練された感覚を忘れない大人のスタイル。
今シーズンのテーマは、 ELEGANT MILITARY 。 ミリタリーテイストをエレガントに昇華させ、洗練された大人のレイヤードスタイルを構築、 ラグジュアリーなファーづかいでスタイリッシュ感を提案。
HALB(ハルプ)
HALB
デザイナー:森下公則
2002年に東京発信の高いクリエイティビティをコンセプトにスタート。 2005年、森下公則がクリエイティブディレクターに就任。 2006S/S、東京コレクションで新しいHALBが誕生。 森下公則は1986年メンズファッション専門学校卒業後テットオム入社。加藤和孝のアシスタントを努め、98年「テットオム」のチーフデザイナーに就任。 2003年春夏東京コレクションで「kiminori morishita」発表。以後、東京コレクションに参加。04年から、コレクション発表の場をパリに移し活動し海外のでの地位を確立している。
Kyoji Maruyama/Bareface(キョウジマルヤマ/ベアフェイス)
Kyoji Maruyama
“非日常的日常”をブランドコンセプトに、リアルクローズ(日常着)と パーティースタイル(ドレッシー)の境界線を絶妙なバランスでコレクションに反映。
究極な美を追求したパターンを用い、厳選された素材に加工を施し、 独自の風合いを表現。「Kyoji Maruyama」ブランドはセンシュアルさと遊び心が同居するオトナのウエアを提案。
L7 REAL HIP/RICEND(エルセブンリアルヒップ/リセンド)
L7 REAL HIP
細身のシルエットとモード感あふれる男っぽいデザインが特徴のブランドです。
ひと工夫加えた素材や細かい作りにも注目したい所です。
特にジャケット、シャツのシルエットには定評があります。
SCHLUSSEL(シュリセル)
SCHLUSSEL
SCHLUSSEL(シュリセル)とは、ドイツ語で 「鍵となる」「手がかり」「中心的な・・・」という意味を持つ言葉。 また、音符記号;をあらわす単語でもあります。
MUSIC(ROCK)とEUROMODEのコラボレーションをコンセプトに ロックアーティストのライフスタイル、その研ぎ澄まされた感性を こだわりのデザイン、素材、加工で表現しております。
NO ID.(ノーアイディー)
オリジナリティーのある素材に拘り、完成されたシルエットで大人の男の色気を追求。
既成概念に捉われることのないROCK感溢れるハイファッションな洋服は自分を持った大人達のワンランク上のスタイル。
MANIAC WORKS(マニアックワークス)
ドレス&カジュアルなどの様々な要素を融合させて
”音”の聞こえるスタイルを創りだす
不変なモノにこだわりながらも
既成概念に囚われないモノ作りで
オリジナルのスタイルを作り出している
nameless is...(ネームレス イズ)
nameless is...
splendid,scratch,system
多様化していくニーズの中で
本当に良い(splendid)と思えるものを創り続けて行きたい
流行にとらわれる事なく
いつもゼロからの(from scratch)発想と
ブランド独自の加工
メイン素材の革をこだわりをもって使い
日常+αな提案をし続けて行く





